ほたるのひかり

〜 日々のあれこれ 〜

飲み会が続くけど参加したいんだよね。

ほたる

今週は職場の解散会と、週末は女子バレーの新年会がある。


で、来週は小学校のクラス会のような集りがある。



年明けすぐに、小学校のクラスメイトSちゃんからラインがあった。


「集まれる人たちで新年会をしようって企画が出ているんだけど、ほたるちゃん参加できそう?」と。


Sちゃんと話がしたかったから「Sちゃんがいるなら参加しようかな」と返事した。




還暦祝いと称して大々的に同窓会が開催されたのが、おととし。


去年も同窓会は開かれた。


でも、大規模すぎてあまりじっくり誰かと話すってことができなかった。




今回は20名くらいの、こじんまりした会。



『飲み会』といっても私はアルコール飲まない。


ビールも日本酒も、そんなに好きじゃないんだよねー。



でも、飲んでいる人より盛り上がれる自信ありー。



楽しみだな。

新しく覚える業務が始まる。

ほたる

先週のミーティングで、みんなのアシスタント的な業務をしていたSくん(30代)が、契約業務に復帰することが発表された。



体調不良で数ヶ月休職していたらしいSくん。


私の派遣開始と同じ時期に復職したので、詳しいことは全然知らないけど。


で、そのSくんがしていたアシスタント業務を私がすることになった。



グループチャットにそのお知らせが。


いくつかの注意事項が書いてあって、最後に「対応可否(いま余力があるか)を確認してください」とあった。


私に余力があるかどうか確認して依頼するように、ってことだよね。



えーーー、いつでも余力ありまくりなんですけどーーー。


なんなら余力しかありませんけどーーー。



そんな難しい業務なのかな。


難しいというか、時間を取られるというか、、、



だったら、なおさら嬉しいかも。


だって、相変わらずすることがないんだもん、、、




みなさーん、どんどん依頼してくださいねーーー。

お義父さん、持ち直す(?)

ほたる

持ち直すって言い方はどうかと思うけど。


結論から言うと、入院(入所)は、見送ることに。


寝たきりになってしまったと思いきや、起き上がれるようになったらしい。


正直、それがよかったのかどうか、私はナンとも言えない。


夫やお義母さんの本心はわからないけど、表面上は「よかった」って言っている。


少なくとも夫的にはおかあさんのことを考えると入院してくれたほうがよかったと思っていたんじゃないかと思うけど。


それも聞かない。



「まったく、かまってチャンなお義父さんだね」と言っておいた。


って、ほんとにどこか痛くて起き上がれなかったのかもしれないけどね。




ずっとじゃないにしても、少しの間だけでも、入院とかしてくれたら、お義母さんは楽なんじゃないかなーって思うんだけどね。



ま、私が口を出すことじゃないから、この話は終わり。

お義父さん、いよいよ入院(入所?)か。

ほたる

お正月明け、ベットから移動するときに尻もちついたかで、「痛い痛い」と、ますます寝たきり状態になった、お義父さん。


それでもトイレに行ったりはしていたけど、それもできなくなり、、、



夫が週末行ったときにオムツ交換を手伝ったらしい。


これを、お母さんひとりではムリで。


ヘルパーさんが手伝いに来てくれるけど、毎日ではないし。


もうこのまま自分で起き上がることができない状態が続くようなら入院させる。と。


病院なのか、施設なのか、ケアマネと相談することになった。


お義母さんも腹をくくっているようだし、もう十分だよね。


と、私は思う。




お義父さんのおかあさん(夫の祖母享年99歳)も、最後はずっと病院生活だった。



これから、お義母さんの一人暮らしが始まるのか。



どうなるんだろ。

またこうして事務の仕事ができるなんて、ね。

ほたる

定年退職して、60歳すぎて、またこうして事務仕事ができるなんて想像もしていなかった。


しかも、前職と似たような職種。


仕様書、見積書、請求書、注文書、注文請書、、、、


ああ、懐かしい。



ま、規模は全然違うけどね。


金額のゼロが、ふたつ、みっつ違うかな。



もちろん私のやっている仕事も前職とは違うけど、事務職ってことでは一緒。



そして大企業に潜入(?)している、この感じが楽しい。



毎日アチコチで仕事のミーティングが行われている。


熱い議論が飛び交っている。



それを背中越しに聞きながら「スゲー」「スゴーイ」と、ワクワクしている。


エリートと呼ばれる人たちって、こんな風に働いているのねーって。




私の42年過ごした会社は、ゆるゆると平和で、、、それが好きだった。



でも、このエリート集団も好きだわ。